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6th Story「MOIRA」
Soundhorizon 1. 冥王 2. 人生は入れ子人形 3. 神話 4. 運命の双子 5. 奴隷市場 6. 雷神域の英雄 7. 死と嘆きの風の都 8. 聖なる詩人の島 9. 遥か地平線の彼方へ 10. 死せる者達の物語 11. 星女神の巫女 12. 死せる乙女その手には水月 13. 奴隷達の英雄 14. 死せる英雄達の戦い 15. 神話の終焉 Bonus: 神の光 ttp://elychron.host.sk/sh_moira.htm
15. 暖かい場所
[夏目友人帳音楽集 おとのけの捧げもの] 作詞:東川 遥 作曲・編曲:吉森 信 歌:夏目貴志(神谷浩史) 木漏れ日みたい 僕が触れると壞れそう 大きいことは願わない 出来るたけ 静かに静かに… 背中向けても 押し寄せてくる暗闇に 時空を越えて現れた 大切な ひヒつの絆… ひとりだけどひとりじゃない 相変わらずの臆病な日々 ふと見上げた空は優しい色だった 見えてくる 聞こえてる 色とりどりの想いがきらり 心はこんなに穏やかだけど まだうまく笑えない 空の風 陽の光 眩しすぎると 目を逸らしそう それでも世界は変わり始めてる またひとつの出会い どうなるのかな 近づくことに慣れてない だからと言っていつまでも さよならは 怖くて きっと… 逃げることに夢中だった 通り過ぎてた真実は そう 求めること 惹かれ愛しく想うこと 見慣れてる 景色から 色付きだした 全てがきらり 心がこんなに鮮やかだから まだ少し戸惑って いつまでも いつまでも 遠く想えた 強さが傍に 今ほら世界は変わり始めてる 手を伸ばしてみるよ 見えてくる 聞こえてる 色とりどりの想いがきらり 心はこんなに穏やかだけど まだうまく笑えない いつまでも いつまでも 胸のどこかに 吹き抜ける風 それでも世界は変わり始めてる またひとつの出会い
01 ベイビーロマンチカ
[純情ロマンチカ エンディングテーム曲] 作詞:ナルト 作曲:佐々木収 編曲:SCRIPT 歌:佐々木収 胸が締めつけられて 寝返りも打てない夜さ 君の声が今すぐ聴きたくて ケイタイのナンバー 指でなぞるよ きらめいた瞳 重なる指と指 好奇心のボタンが弾けそうだよ 完全僕は君に首ったけさ 恋しくて泣き出しそうなんだ 四六時中君を考えてる 純情 ただそれだけが僕の愛情 心に嘘つけない 受け止めてくれよ 100%純情baby love 君は あの人の面影を 僕の何処に 見つけたのだろう 酔った勢いで 君に食ってかかるように問いつめて 小さな後悔 胸 引っ掻いた 君の笑顔はちょっと 眩しすぎるんだ 相当 髪をかきあげる仕草なんかcool シャンペンだったら辛口がいいと 僕は思ってるんだ結構 君はまるでそんな人だよ 愛おしく揺れる君のまなざしに 吸い込まれてくよ 僕がどんなに真剣かなんて 君は知らない 「もう会うもんか」ってケンカして 別れて明けて3日がたった oh 何食わぬ顔して 笑いかける 憎らしいほどに そうさ 君を愛してる 完全僕は君に首ったけさ 恋しくて泣き出しそうなんだ 四六時中君を考えてる 純情 ただそれだけが僕の愛情 心はまっさらのwhite 君のもとへ全力疾走 息絶え絶えだよもうダーリン 混じりっけナシの 僕は君にとってたった一つだけの そう純情baby love
01 ENISHI
「少年陰陽師 翼よいま、天へ還れ」(PS2) オープニングテーマ 歌:AciD FLavoR 作詞・作曲:Ryo 編曲:AciD FLavoR 始まりは幼き日 見えぬ手の温もり 焼きついた面影に 憧れを重ねて 描いた理想と 届かぬ現実 小さな誇りを 胸に抱いて どこまでも行ける 絆を信じて 駆け抜けてゆく 未来 その先へ 今は遠すぎる 遥かな高みも いつかきっと届くまで 仄暗い空に咲く 蛍灯に誘われ 胸に抱く香りだけ 絆の鍵として 憐れな愛情 届いた虫の音 予感にざわめく 鼓動数え 貴女が夢見て眠るこの夜を永遠に守り続けていたい 叶わない恋と解っているから どうか今 微笑んで 儚き想いよ 咲いて散る花よ 何もかもが永遠ではないと 知りながら願う 罪深き久遠 どうかまだ・・・ 貴方に出逢って願った自由が生み出した恐さに震えている 強く望むほど色づく縁よ どうかまだ 消えないで どうか今 微笑んで
02 Beside You
「少年陰陽師 翼よいま、天へ還れ」(PS2) エンディングテーマ アーティスト:AciD FlavoR 作詞:Ryo 作曲:Ryo いつの間にか独りになって 居場所も無く深く沈む まだ来ない夜明けを ただ待ち続けて 夜半の月 儚く光 落とす 望みが叶うのなら いつまでも傍で 全てを分かち合って ともに歩いていたい 振り切れない過去さえ 忘れられそうで オマエのその笑顔に 救われていたんだ どれほどに傷を重ねても 許されることはないだろう いつか来る別れを まだ認められず 明けの星 静かに 空に浮かぶ 二度とない時間なら いつの間も傍で 何もかも無くしても 構わないと誓う 凍てついた間でさえ 切り開けそうで オマエのその笑顔が 光をくれたんだ 望みが叶うのなら いつまでも傍で 全てを分かち合って ともに歩いていたい 振り切れない過去さえ 忘れられそうで オマエのその笑顔に 救われていたんだ
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